会社の沿革

昭和42年 4月 青年りんご研究会(岩木町農協出荷組合)として発足し、宅配と市場出荷を研究。
昭和49年 7月 青年りんご研究会を株式会社青研に法人登記。資本金600万円。
8月 岩木山観光りんご園を開設。
昭和50年10月 岩木りんご研究組合設立。冷蔵庫建設。
昭和51年10月 鳥井野りんご生産組合設立。鳥井野地区に冷蔵庫建設。
農業法人ハウス栽培組合ハウス倉庫建設。
昭和56年10月 岩木りんご生産組合設立。冷蔵庫建設。
昭和63年 3月 ミニジュース工場設置。
平成元年 2月 加工センター建設。カットリンゴ、ジュース製造。
平成 4年12月 葉とらずりんごテスト販売開始。
平成 5年 6月 増資により、資本金4,000万円となる。
7月 糖度光センサー導入。葉とらず完熟りんごの会発足。
平成 6年 9月 弘前営業所を開設。
平成 8年 9月 弘前営業所にカラーセンサー設置。
12月 紙製容器(カートカン)のストレートジュース発売開始。
平成11年 5月 本社と弘前営業所にオンライン設置。
インターネット上にホームページ設置。ネットショップ開始。
平成12年 6月 カートカン第2弾として「プチりんご」を発売。
7月 カートカン第3弾「立佞武多」を発売。
9月 透視型光センサ(フルーツ5)を弘前営業所に設置。りんご内部を非破壊診断。
平成15年 9月 ジュース製造200万リットル達成記念事業として、抽選により通販顧客5家族様を
白神山地散策とりんご狩りに1泊2日で招待企画実施。
12月 台湾りんご輸出開始。
平成16年 4月 カートカン第4弾「りんごde酢」を発売。
カートカンに間伐材利用認定証交付される。
9月 台風18号による落下りんごを救済買い上げして「台風りんご」の1リットルびんジュースを発売。国内テレビ全局・全国紙で報道される。
平成17年 3月 ふるさと食品中央コンクールにて「りんごde酢」農水省総合食糧局長賞を受賞。
12月 増資により、資本金6,000万円となる。
平成18年 4月 アメリカ・シカゴへりんごジュース「プチりんご」「りんごde酢」を初輸出。
6月 台湾へりんごジュース初輸出。
平成19年 6月 ジュース工場の見学者を受け入れ開始。
11月 りんごジュース部門にてISO9001を認証取得。
平成20年 1月 上海へ「りんごde酢」初輸出。
5月 弘前市「りんごを食べる日」条例に賛同して、弘前市内の保育園・幼稚園に
プチりんご7,500本贈呈。
iTQi(国際味覚審査機構)2008にて「葉とらずリンゴジュース」2つ星受賞。
授賞式に出席(於:ベルギー・ブリュッセル)
6月 農業生産法人・農業認定者として認定される。
7月 農水省「強い農業づくり交付金事業」の交付決定。
平成21年 3月 交付金事業「新りんごセンターの新築」及び「加工センター設備増強工事」完了。
12月 「美味安心」ブランドの紙パック製造・販売開始。
平成22年 1月 直営りんご農園にてJGAP認証取得。
増資により、資本金8,000万円となる。
2月 中国へりんご初輸出。
3月 インドネシア、タイへりんご初輸出。(りんご5ヵ国目輸出)
4月 イギリス・ロンドンへりんごジュース初輸出。
iTQi2010にて「葉とらずりんごジュース」2つ星、「りんごde酢」1つ星受賞。
カートカン第5弾「弘前城築城400年祭」を発売。
11月 ロシア、アラブへりんごジュース初輸出。
12月 東北新幹線・新青森駅に直営店「りんごの青研」出店。
カートカン第6弾「ようこそ青森」を発売。
平成23年 6月 加工センター新パッケージ室と管理室完成。
平成23年11月 葉とらずりんご「あかねジャム」販売開始。
平成24年 2月 りんごジュース部門にてISO22000認証取得。
平成25年 4月 iTQi2013にて「葉とらずりんごジュース」2つ星受賞。
平成26年 4月 カナダへりんごジュース初輸出。
カートカン第7弾「葉とらずりんごとにんじんミックス」を発売。
平成27年 5月 弘前営業所(弘前市中野5丁目)移転。
営業本部・第2りんごセンターとして本社向いで営業開始。