津軽・弘前地方の四季を写真でお届け致します。
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< 小学校の工場見学 >
平成22年6月11日
毎年6月は小学校の工場見学が あります。
おいしいジュースを飲んで、 りんごがジュースになる様子を 工場の2階から見学し、青研の 職員がみんなの質問に答えます。
初めて見るジュース工場の様子に すっかり釘付けでした。
こどもたちの笑顔と「おいしい!」の歓声を聞くと、我々も励みになります。
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< 桜、満開 >
平成22年5月3日
今年の弘前公園の桜は、GW中に 満開を迎えました。肌寒い日が 続いていましたが、不思議とGW中は 暖かい陽気に恵まれ、たくさんの 花見客が訪れました。
祭り期間中、園内のあちこちに 灯篭があるのですが、その中に青研の灯篭も…。ご覧になった方、いらっしゃいましたでしょうか?
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< 桜色 >
平成22年4月16日
桜のつぼみが色づきました。 今週は肌寒い日が続きましたが 数日でこんなに変化するもの なのですね。
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< 桜のつぼみ >
平成22年4月11日
弘前公園の桜の木です。
遠目にも、つぼみがふっくら しているのがわかったので 思わず写真を撮りました。
弘前市公園緑地課では、外濠で 4月23日頃、園内は4月24日頃の 開花予想だそうです。
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< 弘前公園の桜の木 >
平成22年3月3日
桜祭りで有名な弘前公園です。 雪で真っ白だったお堀も、 地面が見えはじめてきました。 花が咲くのが待ち遠しいです。
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< 冬のアップルロード >
平成22年2月23日
秋には鈴なりのりんごを見られる アップルロードも、冬は一面雪 景色です。2月下旬になると道路 の雪はだいぶなくなりますが、路肩 にはまだ1m程積もっています。
アップルロードのメインストリート から脇道に入ると、違った景色が 楽しめます。
凍った沼と並木のコントラストは ちょっと異国のように見えませんか?
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< 岩木山五十景 >
平成22年1月30日
弊社で写真集「岩木山五十景」を 発刊しました。岩木山麓で「山の 家ぶなこ」を営む秋田幸宏さんが 地方紙で連載してきた岩木山の 写真を一冊にまとめたものです。
津軽地方に住む者にとっては 感慨深い一冊です。タイトルには 五十景とありますが、写真集には 60の岩木山がおさめられています。
もっと見たい方はこちらをどうぞ。 陸奥新報さんに掲載された 五十景の一覧がご覧頂けます。
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< スノーポール >
平成21年12月19日
冬になると、道路脇に「スノー ポール」という反射板のついた 紅白ポールが立ちます。 雪が積もると一面真っ白になるので、道路の路肩の境界を示すために 設置されています。これが立つと 「冬がきた」と感じます。
下の写真は会社の除雪車です。 写真で見るとおもちゃのミニカーの ようですが、駐車場や作業スペース の除雪をする、冬には欠かせない 存在です。
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< 復元された北前船 >
平成21年11月1日
青森市には復元された北前船 「みちのく丸」があり、冬季期間 以外は写真のように海に浮かべ 公開されています。
この船は数少ない自走可能な 北前船で、大河ドラマ「篤姫」の 撮影にも使われました。
今年9月中旬から11月3日までの 土日は船中を見学できました。 これから冬の間は近くの公園の 倉庫で保管されます。
場所:みちのく北方漁船博物館 ( 青森市沖舘 )
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< おかやまコープフェスタ2009 >
平成21年10月24日
おかやまコープフェスタ2009に 参加しました。コープフェスタでは 「産直・地産地消・食料自給率・ 食の安全・たべる*たいせつ」を テーマに、生産者やメーカーの 皆さんとの交流や試食、展示 即売を行っております。
嬉しいことに、普段購入されている お客様が青研が参加することを 知って朝一番で商品をお求めに いらして下さいました。
おかげさまで終了時にはほぼ 完売、商品の補充も追いつか ないほどの盛況ぶりでした。
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< 小学校の稲刈り >
平成21年9月24日
毎年恒例の岩木小学校の稲刈り です。天気予報では雨でしたが、 午前午後とも晴天の中稲刈りを 行うことができました。 周りの田んぼも金色の稲穂を ざわざわと揺らし、そろそろ 収穫できそうです。
今年の新米は10月5日から 発送の予定です!
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< 弘前ねぷた >
平成21年8月6日
梅雨明けも聞かぬまま、 津軽の夏祭りを迎えました。
弘前ねぷたは、青森や五所川原の ような人形ねぶたの迫力はありませんが、1台1台の絵を楽しみに見に行きます。 鏡絵(表)もいいですが、見送り絵(裏)も見ものです。
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< ジュース工場見学 >
平成21年6月9日
6月は津軽地区の小学生がジュース工場の見学へ訪れます。
みんな工場でジュースがどのように作られているのか興味津々です。
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< 春の小川と八重桜 >
平成21年4月29日
上はりんご畑の水路です。 田畑を潤す山の雪解け水で、 水底が見えます。
下は弊社の八重桜です。 そろそろ咲きそうです。 工場長はこの八重桜を摘んで 塩漬けにします。今年こそは 桜湯をごちそうになりたいです。
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< 各地で試飲会 >
平成21年3月31日
今回は「津軽の四季」番外編です。
今冬、香川・沖縄・宮城・広島・岡山の計5箇所で青研の従業員が試食・ 試飲会を行いました。
以前よりご愛顧頂いているお客様や今回はじめて商品を手にとって頂いたお客様、いろいろなお客様とお話することができ、改めてまじめな「ものづくり」の大切さを感じました。
スーパー、デパートなどで青研の試飲会を見かけた際はぜひお立ち寄り下さい。青い半纏が目印です。
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< 除雪後の道路 > 平成21年2月27日
除雪後の道路は道路脇に高く雪がつまれます。今年も小雪なので少ないほうですが…。道路もすっかり乾いています。
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< 来年の一代様 >
平成20年12月29日
津軽地方には一代様を 参拝する風習があります。
一代様(いちだいさま)とは、 津軽の由緒ある寺社が十二支の 干支それぞれを守っており、 一般的には自分の干支やその 年の干支の一代様へ参拝します。 来年(丑年)の一代様は岩木山 神社のそばにある求聞寺です。 初詣にはたくさんの参拝客が 訪れることでしょう。
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< 里の初雪 >
平成20年11月19日
天気予報通り、今日は初雪が 降りました。先週から「11月19日は 雪が降る」と言われていましたが まさかこんなに降るとは…。 今日は岩木山も見えません。
電線にも雪が積もっています。 (10センチくらいでしょうか)
道路を走るトラックの荷台にも。
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< 岩木山初冠雪 >
平成20年10月29日
今日は風がとても冷たく、 岩木山の頂上には朝からずっと 白い雲が覆いかぶさっています。 雲の下には雪が…。
9月29日の「最新情報」に 岩木山初冠雪を観測、と 書きましたが気象台から 雪が見えないと初冠雪と発表 されないそうです。
今日が正式な「岩木山初冠雪」です。
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< 津軽海峡を望む >
平成20年10月19日
『津軽海峡冬景色』で有名な 竜飛岬です。
「天気が良いから北海道が見える かも」と思いきや、モヤがかかって まったく見えませんでした。残念!
灯台へ向かって歩くと眼前には 真っ青な海、振り返ると連なる山々 が見え、とてもきれいです。
また、灯台へ続く階段(村道)の 手前には全国的に有名な「階段 国道」があります。この日は 観光ツアーで岡山県・愛知県・ 千葉県から団体さんが来ており、 皆さんこの階段国道を行き 来していました。
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< 稲刈り >
平成20年9月24日
青研のまわりの田んぼも あちこちで稲刈りが始まりました。 新米の発送は 10月1日から始まります。 ご予約頂いているお客様には もうすぐ新米をお届けできます! どうぞお楽しみに!
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< 崎野農園 >
平成20年9月19日
今や全国的に有名な「嶽きみ(だけ きみ)」は9月が旬です。 十五夜だった9月14日は大盛況で、嶽から旧弘前市内へ向かうのに 3時間もかかったと言うほど! (普段は40分位)
直売所のゆできみは畑から採って きたものを店で剥いて絶妙な塩加減でゆでて食べさせてくれます。 とうもろこしを熟知した人が ゆでているからなのか、 家でゆでたものとは一味違います!
その他、旬の野菜や果物も一緒に 買うことができます。
青研では9月20日頃まで嶽きみ(生)の注文を受付け、それ以降はレトルトパックを販売します。
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< 弘前ねぷた祭り >
平成20年8月5日
会期中前半はあいにくの雨で ねぷたが破けたり、絵が流れたところもありましたが、後半は待ち望んでいた晴天の中、引き手・囃子方ともイキイキとした姿を見せてくれました。
【弘前ねぷたまつり】 8月1日~7日 今年は81の団体が参加しました。
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< ジュース工場見学 >
平成20年6月3日
青研では工場見学を うけいれています。
この日は弘前市内の小学2年生の こどもたちが工場見学に来ました。 りんごジュースを飲んだ後、 そのジュースが作られている様子を 工場の2階から見学します。
こどもたちからの質問には 社長の竹谷が答えました。 こどもたちから寄せられる質問は 私たちにとっても勉強になります。
6月はこの他2件の工場見学を 予定しています。
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平成20年5月16日
岩木小学校の田植え
地元岩木小学校の田植えです。 (全校生徒500人程) 午前中は低学年、午後は高学年に 分かれて手植えをしました。
素足に感じる泥の感触に、子供達は歓声を上げていました。
秋には、おいしいお米がいっぱい 収穫できますように・・・。
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< あけびの花 > 平成20年5月6日
職員が会社の駐車場で あけびの花を見つけました。 濃い紫色の花からは香水のような いいにおいがします。(あけびの花のにおいは初めて嗅ぎました。)
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< 弘前公園桜祭り >
平成20年4月20日
弘前は今花盛りです。 暖かい陽気に誘われて、この日弘前公園には約30万人の来園がありました。園内にはシートを広げてお花見弁当を楽しむ家族も見られました。
この『津軽の四季』を振り返ってみると、今年の開花は昨年よりも早いことがわかります。
【写真中央】 園内にはたくさんの出店が並びます。これも楽しみの1つです。
【写真下】 弘前公園のソメイヨシノは手まりのようにこんもりと花をつけます。その重みで枝が下へ垂れ下がるので、花を間近で見ることができます。
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<ふきのとう> 平成20年3月24日
雪解けを待たずに顔を出すふきのとうです。独特の香りとほのかな苦味がある山菜で、津軽の方言では「ばっけ」と言います。
りんご畑の斜面に沢山あり、雪の下からも顔を出していました。
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<白鳥の北帰行 >
平成20年3月18日
弊社裏の田んぼで、北帰行の白鳥達が餌を探し、羽を休めていました。 (12羽ほど)
春到来です。
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<窓から岩木山を望む >
平成20年2月20日
今日は朝から天気がよく、岩木山がとてもきれいです。弊社の西側の窓から岩木山が一望できます。
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<通学路 >
平成20年2月19日
岩木小学校への通学路です。 いつもの道も「もや」がかかると幻想的になり、自然のすばらしさを感じました。 (伝わりますでしょうか?)
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<岩木山で初雪>
平成19年11月2日
岩木山に初雪が降りました。 早朝は、5合目あたりまで雪が白く見えたのですが、お昼頃には消えてしまいました。
初雪は平年より18日遅く、1984年岩木山の観測を開始して以来、5番目に遅い記録だそうです。
(11月3日8時30分撮影)
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<稲刈り> 平成19年9月14日
岩木小学校・学校田の稲刈りです。 大人顔負けの「稲刈り鎌」使いの児童もいて将来が楽しみです。
刈った稲をまとめて束ね、棒掛けをします。ボランティアの父兄と共に頑張っています。
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<稲穂 > 平成19年9月9日
稲の穂も大分垂れてきて。順調に生育しています。 美味しい「つがるロマン」新米は10月1日出荷予定です。 ご予約受付中
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<お山参詣> 平成19年8月19日
「お山参詣」は五穀豊穣・家内安全を岩木山に祈願する昔から受け継がれてきた伝統行事です。 地元岩木小学校では6年生になると体験学習の一貫として、「お山参詣」をします。
「御幣」や「のぼり」を立てて登山囃子とともに霊峰岩木山を目指して歩きます。
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<紅秀峰>(べにしゅうほう)
平成19年6月28日
鮮やかな紅色の<紅秀峰>は甘くて軟化しにくいので近年人気の品種です。 <佐藤錦>が終盤を迎える頃にやっと収穫期を迎える「晩生種」でファンも沢山います。
レインカット(雨よけ)もして愛情をいっぱい注いでいます。 紅秀峰のご予約受付中 (7月中旬出荷)
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< 逆さ岩木 >
平成19年5月29日 今日は早朝から快晴です。 田植えの終わった田んぼに「逆さ岩木山」が映っていました。(午前7時)
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<田植え>
平成19年5月18日
地元岩木小学校では体験学習として「学校田」を作っています。 いまにも小雨が降りそうな天気でしたが、全校児童500人程が泥んこになりながら田植えをしていました。 約2時間で終了しましたが岩木小学校の子供達は元気いっぱいです。
秋の収穫、餅つき大会が今から楽しみです。
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<桜>
平成19年4月29日
弘前公園の桜はだいたいゴールデンウィークに合わせて咲いてくれます。津軽衆が『日本一』と豪語する弘前桜祭りにぜひお越し下さい。
今年も例年通り見事に咲いてくれました。
弘前城と桜のトンネル
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<水芭蕉>
平成19年4月29日
高原に春を告げる水芭蕉が雪解け水の中で今が盛りと咲き誇っています
遊歩道が整備されゆっくりと散策できます。(一周約30分)
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<桜祭り近づく>
平成19年4月12日
弘前公園には染井吉野を中心に、しだれ桜、八重桜など2600本余りの桜があり園内をさくら色に染め尽くします。
桜祭りに向けて橋のお色直しをしています。この場所は≪絵はがき≫にも登場する写真撮影のスポットです。
弘前桜祭りにぜひお越し下さい。 4月21日~5月5日まで開催・開花は22日頃
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<福寿草>
平成19年2月27日
りんご畑の南斜面に福寿草を見つけました。畑には雪が15センチ程積もっているのに・・・、朝晩は気温が氷点下にまで下がるのに・・・。
雪の中から可憐な花を咲かせる福寿草が見つかると津軽の春は間近です。
♪花言葉: 永遠の幸せ/幸せを招く
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< 白鳥が2羽 >
平成19年1月30日
青森県のシンボル鳥でもある白鳥が今年も岩木川上流に2羽飛来してきました。川面を優雅に泳ぐ姿・飛び立つ姿・・・・白鳥がいるだけで心が和みます。
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< 歩くスキー >
平成19年1月30日
地元の岩木小学校では体育の授業に「歩くスキー」を取り入れ体力作りに励んでいます。冬は学校周辺の「たんぼ」が広~いグランドに変わります。 暖冬で雪が約15センチより積もっていませんが、子どもたちは元気いっぱいです。
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<干し餅>
平成19年1月20日
冬の寒波を利用して作る昔からの保存食です。 大きな餅を長方形に薄く小さく切って紐で編み、寒風にさらして干します。そのまま食べても、焼いたり油で揚げても美味しいです。
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< 雪化粧の岩木山 >
11月16日
岩木山に初雪が降ったのは11月8日でした。 その後天候不順でお山全体は見られませんでしたが、小雨がやんだ一時の間に、雪化粧の岩木山が見えたので急いでシャッターを押しました。
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< 大根の天日干 >
11月6日
自家製のたくあんを漬けるため大根を天日干にしています。 2週間ほど干すと、しんなり折れ曲がり漬け込みに入ります。
いよいよ、おばあちゃんたちの腕のみせどころです。
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<ナナカマドの紅葉>
10月20日
晩秋の冷えとともに、ナナカマドの実が赤く色付きはじめました。赤い実と美しく紅葉する葉が特徴で弊社近くの沿道では街路樹として植樹されています。
深まる秋とともに鮮やかに紅葉して街を彩ります。
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< お山参詣 >
9月21日
津軽地方最大の秋祭り 「お山参詣」が にぎやかに行われています。 (9月20日~23日まで)
五穀豊穣・家内安全を 岩木山に祈願する 昔から受け継がれてきた行事です。 「御幣」や「のぼり」を立てた人々が 登山囃子とともに霊峰 岩木山を目指して練り歩きます。
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< 岩木小学校で稲刈り >
9月19日
地元、岩木小学校では 自分達で植えた稲を 自分達の手で刈り取る 農業体験をしています。
鎌を使って刈り取った稲は 棒に掛けて乾燥させます。
12月に「餅つき大会」をして食べます。
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<< 田園風景 >
8月28日
会社周辺の田んぼ
今まで真っすぐ立ってた稲穂が少し垂れ下がってきました。
7月は曇りの日が多く日照不足でしたが、8月に入って晴れが続き気温もぐんぐん上昇したので、いまのところ平年並みで順調とのことです。 (清藤 浩仁さんより)
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< 弘前ねぷたまつり >
8月1日~7日
待ちに待った 弘前ねぷたまつりです。
連日良い天気に恵まれ、 たくさんの人が訪れました。
【写真上】 大浦為信侫武多會 (おおうらためのぶねぷたかい)
【写真中央・下】 じょっぱり太鼓
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< まつりにむけて >
7月28日
もうすぐ始まるねぷたまつりにむけて、各地区・団体ではお囃子の練習やねぷたの最終調整の真っ最中です。
まつりの準備やお囃子の練習を通じて、こどもたちは年長者からいろいろなことを学びます。
7月30・31日は岩木の夏祭りです。夜店が立ち並ぶ中、ねぷたに三味線、サンバも踊ります。
その後、弘前ねぷたまつりが8月1日~7日まで開催されます。
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< 正面鳥居より岩木山を望む >
6月29日
「津軽富士」と讃えられる岩木山の麓に岩木山神社があります。正面鳥居から境内奥まで、ゆるやかな勾配の参道が約300m延びています。
欄間の彫刻など豪華絢爛で、日光の東照宮に例えられ「奥日光」とも言われる岩木山神社です。
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< アカシヤ >
6月12日
アップルロードの道路脇にアカシヤの花が咲きました。 辺り一面甘~い香りが漂っています。
♪♪この道はいつか来た道
ああ、そうだよ
アカシヤの花がさいてる。
花言葉は「友情」「秘めた恋」 だそうです。
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< 田植え >
5月27日
弊社のすぐ近くで「笹さん」の田植えが始まりました。蛙の泣き声が賑やかで、まるで「田植え」を応援しているかのようでした。 弊社は、1Fが加工センターで2Fがショップ窓口の事務所です。りんご園とたんぼに囲まれております。 |
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< 幸せの訪れ >
5月24日
庭の片隅にすずらんが咲きました。 花言葉は「幸せの訪れ」だそうです。 プレゼントに”すずらんの花束”いかがでしょうか?
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< 岩木山麓・湯段の湿原 >
5月14日
岩木山麓の雪解け水でうるおった 湿原に、春の訪れをいち早く知らせて くれる水芭蕉の群生があります。
花言葉は「美しい思い出」「変わらぬ美しさ」だそうです。
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< 弘前公園・外堀 >
4月30日
弘前公園の桜も、ようやく咲き始めました。開花は平年より一週間程遅く、満開はゴールデンウィークの後半になりそうです。
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< ロータリー除雪車 >
2月13日
道路脇の高く積もった雪はロータリー除雪車でダンプに積み込み(投げ込み)排雪場所に運びます。 ロータリー除雪車の作業走行スピードに合わせて大型ダンプの運転手がロータリーとの距離を絶妙に把握し、息の合った作業風景は「おみごと!」と拍手を送りたくなります。
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< 雪の回廊 >
2月13日
去年以上の豪雪で、会社の前にも雪の回廊ができました。身長180センチの大人も小さく見えます。
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< 子供は風の子 >
1月31日
歩くスキーで体を鍛えています。
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